テツandトモ |
---|
YouTube |
---|
チャンネル |
|
---|
活動期間 |
2020年 - |
---|
ジャンル |
音楽 |
---|
登録者数 |
約4.62万人 |
---|
総再生回数 |
約850万回 |
---|
チャンネル登録者数・総再生回数は 2024年10月27日時点。 |
テンプレートを表示 |
テツandトモ(テツアンドトモ)は、ニチエンプロダクションに所属する日本のお笑いコンビ。1998年結成。『M-1グランプリ2002』ファイナリスト。
初期は「テツ&トモ」という表記もあったが、「テツandトモ」の表記が正しい(姓名判断の結果を受けて変更したとされる)。
メンバー
- テツ(1970年5月9日[1] - )(54歳)
- 主にボケ担当、立ち位置は向かって左。
- 本名:中本 哲也(なかもと てつや)[1]。滋賀県大津市(旧滋賀郡志賀町)出身[1]、志賀町立木戸小学校 志賀町立志賀中学校、滋賀県立石山高等学校、日本大学藝術学部演劇学科演技コース卒業[1]。血液型A型。赤いジャージを着て踊る。愛称はテッちゃん。
- 実家は琵琶湖から徒歩5分の場所にあり、両親、5歳年下の妹、父方の祖父母との6人暮らしだった。両親は国道を挟んだ実家の向かいで喫茶店「コーヒーショップRIKYU」を経営していた。時期は不明だが、その後店を閉店して店の隣に工場を建て、両親は精密機械メーカーの部品作りの会社を経営した[1]。
- 1977年に小学校に入学後は、在来線の湖西線を利用し、電車通学の生徒数が少なかったため、同級生とは6年間同じクラスだった。子供の頃から目立ちたがり屋で誰かを喜ばせたいという性格だったため、率先して学級委員をやったりレクリエーションで張り切るなどした。両親が喫茶店を出していたこともあり、当時の将来の夢は料理人だった[1]。
- 子供の頃から五木ひろしの大ファンである。これは父親が元々五木の大ファンだったことが影響し、当時本人も五木の歌を聴いたりカラオケで歌っていた。小学6年生の時、母親に勧められて子供たちが参加するテレビ歌番組『ちびっこものまね紅白歌合戦』に応募。当日は、白組のトリとして五木ひろしの「契り」を熱唱した。以後、ちびっこ系歌番組に色々と出るようになり、将来は歌手になりたいと思い始める[1]。カラオケがまだ少ない時代であり、電車で90分くらいかかる小学校の先生の自宅に遊びに行った時にも、ちびっこのど自慢で歌った「契り」を練習していた。
- 中学校に入学すると、目立ちたがりなことからサッカー部、応援団、生徒会など色々と参加[1]。関西ローカルの一般参加の演芸番組『素人名人会』(毎日放送)で歌を披露して賞金3万円をもらった。その賞金でモーリスのアコースティックギターを購入(このギターは2023年2月現在、相方のトモが使っている)。
- 県立石山高校に進学後もサッカー部に所属し、応援団長も担当。2年次の文化祭ではクラスでの演劇『オイディプス王』で主役を演じた。皆で舞台を作り上げることに面白味を感じ、本番では表現することに感動を覚えた。またこの頃は、五木ひろしのような歌手を目指すなら、「(公演などで披露する)芝居も学ぶ必要がある」と考えていた[1]。なお、石山高校時代の同級生に、声優のゆきのさつきがいる。
- 大学進学の際、地元の国立大学である滋賀大学教育学部と、日本大学藝術学部を受験して両大学に合格したが、最終的に演劇の道を志して日本大学へ進学した[注釈 1]。
- 大学入学後、ミュージカル研究会に所属。生活費を稼ぐため、ガードマン、喫茶店、サッカー教室のコーチなどバイトに明け暮れた。1991年(大学3年生の頃)、日本大学藝術学部在学生を中心に結成した「劇団BQMAP」の旗揚げに参加。旗揚げ公演は裏方スタッフとしての参加だったが後日役者に転向し、徐々に看板役者としてメイン格の役を演じるようになった[1]。この頃、後に声優となる前田剛や竹内順子とも共演していた。
- 大学卒業後も就職せずに20代は「劇団BQMAP」で舞台役者として活動を続けながらバイト三昧の生活を送った[1]。当時一番続いたバイトは、池袋にあったフランス料理店「パリの朝市」で、この店は後に妻となる女性と出会った場所でもある[1]。トモとのコンビ結成でお笑いの道に進むため、1997年の公演を最後に「劇団BQMAP」を脱退。
- デビュー当時は、出身高校である石山高校のジャージを着ていた。
- 2004年5月9日に婚姻届を出し、翌年2月に長男、2008年に長女、2013年に次男が誕生し、2023年2月現在は3児(2男1女)の父である[1]。
- 嫁とはコロナになる前から常にソーシャルディスタンスをとっている。
- 2008年に妻の実家があった場所(埼玉県新座市とされる)に新築の家を建て、2023年2月現在は夫婦、子どもたち3人、妻の両親の7人で暮らしている[1]。この家は総額1億円の3階建ての家とされ、地元では「なんでだろう御殿」と呼ばれている。
- 面長の顔から、「自己紹介の歌」では「奇面組の一堂零」「モアイ像」「アゴ勇」「山形県」と歌われている。
- 落語家の6代目三遊亭円楽はテツと顔が似ている事から親交があり、『笑点』の演芸コーナーで何度かコラボしている。
- 営業では椅子やギターに畳など、様々なものを顎の上に乗せてバランスを取る芸を披露している。
- 『M-1グランプリ2002』の決勝へ進出した際、松本人志(ダウンタウン)から「赤いジャージの子は友達としては100点」と絶賛された。
- 実母は日本舞踊の家元で[1]、若手時代に「あんたの動きは気持ち悪い」と言われ、日本舞踊の所作を踏まえた動きを教わった。
- めちゃイケの笑わず嫌い王決定戦に出演してから、初詣!爆笑ヒットパレードにて岡村隆史(ナインティナイン)とコラボダンスをするのが恒例となっている。
- 演歌歌手・水森かおりは、テツと同じく子供時代に『ちびっこものまね紅白歌合戦』に出場しており、偶然共演したこともある。その後2003年の紅白で出演者として再会したことがきっかけとなり、以降時々カラオケに行くなど交流するようになった[1]。
- トモ(1970年5月10日 - )(54歳)
- 主にツッコミ担当、立ち位置は向かって右。
概要
赤・青の揃いのジャージを着て、トモがギターを弾き、テツがおかしな踊りをして「なんでだろう〜」と連呼しながら、日常の何気ない疑問について繰り広げる漫談で有名になる。また、CDを発売するなど歌にも力を入れたことから、全国各地で老若男女楽しめるお笑いと歌のステージを展開している[1]。「なんでだろう〜」のフレーズは、2003年のタイアップ効果により同年の流行語となり、新語・流行語大賞に選ばれた。漫談の中でトモが立川談志などのモノマネを披露することもある(似ていない事をネタにしている)。
日本大学芸術学部で出会い、同期たちとカラオケに行った際に、テツとはお互いに演歌や歌謡曲が好きなことが判明。同期たちとカラオケに行く時は、よくテツと狩人の「あずさ2号」をデュエットした[1]。大学の友人の結婚式の余興で2人でデュオを組み、「サライ」の替え歌を歌った。当時のテツは演歌歌手志望でトモは俳優志望であったが、披露宴に出席していた事務所関係者に、なぜか芸人としてスカウトされた。2ヶ月間におよぶ説得が続き、事務所側から「芸人として売れたら歌(CDなど)だって出せるよ」と言われ、2人で悩んだ末に芸人としてデビューすることにした[4][1]。
事務所所属後は、漫才やコントなどをやってみたが全く受けない日々が続いた。1998年5月にトモがトイレに行った際に、不意にメロディ(「なんでだろう〜」の部分)が頭の中に降りてきて、テツに伝えたことから「なんでだろう〜」のネタが生まれた[1]。「なんでだろう〜」のネタをやり始めてからネタ見せ番組などのオーディションに受かるようになり、客に大ウケするようになった[1]。
来歴
- 1999年から2003年にかけて『爆笑オンエアバトル』(NHK)へ出演。20勝3敗、最高501KBという高記録を出し、ゴールドバトラーに認定された。
- 番組放送2回目となる1999年4月4日放送回で初オンエア。以降も順調にオンエアを重ね、2003年7月11日放送回で20勝を達成。20回目のオンエアを果たすのは彼らが初となる。また、15回目のオンエアから20回目のオンエアまで彼らが最多勝利数を塗り替え続けている[注釈 3]。その後、2003年の『第54回NHK紅白歌合戦』に出場後の2004年2月20日放送回に出場し、その期待からオンエアは間違いないと思われたが、結果は345KBでオフエアだった。通常回ではこの回が最後の挑戦回となり、番組を卒業する事となった。
- 番組初期はネタの最後に顔芸を披露していたが、2000年7月30日放送回で初のオフエアを経験した事で顔芸を封印し、2001年3月11日放送の第3回チャンピオン大会のセミファイナルで久々に披露した。この回を最後に番組で顔芸を行わなくなった。
- 第1回から第5回まで5大会連続でチャンピオン大会に出場。第5回まで皆勤でチャンピオン大会に出場しているのは彼らのみである[注釈 4]。
エピソード
- テツは元々俳優の他に歌手志望、トモはのど自慢チャンピオンの経験という過去を持つこともあり芸人の中では特に歌唱力が高い。
- ラーメンズとは過去に合同ライブを開くほど親交があり、テツトモが彼らの公演に足を運ぶ姿も多々目撃されている。また、ラーメンズのビデオ『news-NEWS』(公演の舞台裏を収録したもの)にも出演している。
- 同じくコンビ名に「アンド」を入れているタカアンドトシと間違われる事があり、本人たちもネタにしている。
- 舞台でジャージを着るようになったのは、ネタ見せのオーディションに落ち続けた若手時代に「少しでも目立つように」と考えたことがきっかけ。その時はお互いの高校のジャージを着て、当初数回着たら舞台衣装を変えるつもりだったが、脱ぎそびれてそのままジャージで活動するようになった[1]。その後2002年の初め頃から、ジャージは特注品で1着10万円のものを着用するようになった。オリジナルデザインでロゴ入りワッペンがつけられているほか、ピンマイクを左右両方に取り付けられる等のカスタマイズが加えられている[5]。
- 春風亭一之輔は日本大学の後輩、スケジュールが詰まっている一之輔に代わって仕事を得ている。『笑点』の演芸コーナーで共演した。
代表曲
- なんでだろう 〜こち亀バージョン〜
- 作詞はテツandトモ、作曲は石澤智幸、編曲は三沢またろう。メジャーデビュー曲であり、アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』のエンディングテーマに一時期使用。オリコン最高位10位。20万枚以上を売り上げた。
- なんでだろう音頭
- 作詞・作曲は石澤智幸、編曲は高見優。持ち芸の「なんでだろう」を音頭バージョンにした曲。
- 大田区でプロポーズ
- 作詞・作曲はつんく♂、編曲は高橋諭一。テツandトモがつんく♂(シャ乱Q)に依頼して出来た曲。
主な持ち芸
- なんでだろう
- 「○○が○○するのはなんでだろ〜♪」といった形式で普段は意識されにくい世の中の素朴な疑問を歌う。なお、現在出演しているNHK山形の「今夜はなまらナイト」では山形弁で「なすてだべ〜」に変わる。番組ホームページ でその模様も収録した動画が公開されている。ありふれた日常の出来事が元となっていることから、あるあるネタの変形とも言える。嘉門達夫がアンサーソングとして疑問に答えるという曲を発表した。元々は本人たちも答えも一緒に歌っていた(例:トモ「テツの顎がこんなに長いのなんでだろう?」→テツ「遺伝だろう」など)が、「答えはあえて出さない方が面白い」との考えで今の形となった)。
- かならずいるんだよね
- 1番と2番があり、1番は「自動販売機のボタンを同時に2つ押す奴」などと現実に起こる出来事をトモが歌いテツがジェスチャーを行うというもの。2番は1番で歌った内容をパロディー化して「自動販売機のボタンを同時に全部押す奴」などと絶対にありえない出来事を歌い、ジェスチャーをやろうとする・あるいはジェスチャーを行ってからツッコミを入れるというものになっている。時間の都合などによって2番は省略される場合もある。
- 必要ないもの
- 「壊れかけのラジオ」「二千円札」など必要ないものを歌う。メロディーはピンク・レディーの「S・O・S」。
- せつないね
- 「別れの挨拶をしてバスに乗ったのになかなかバスが出発しない時」「僕(トモ)も結構動いているのにテレビを見たら映ってなかった時」など、ありがちな切ない出来事を歌う。
- ちょっとだけ恥ずかしいことがある
- 「後姿で知り合いだと思って声を掛けたら知らない人だった時」など、少し恥ずかしくなるような出来事を歌う。
- そんなわけないだろう
- ついついやりたくなっちゃう
- 「インターネットで自分の名前を検索」などやってしまいがちな出来事を歌う。
- 全部ウソなのよ
- 「先生が『怒らないから本当のことを言いなさい』と言う時」「『俺テスト勉強全然してない』と言う奴」など嘘っぱちなことを歌う。ちなみにテツが「(初恋の人の)名前はオサムです〜♪」と歌ったあと、慌てた様子で「全部ウソなのよ〜♪」と歌い出すパターンもある。
- 当て振り(顔芸)シリーズ
- どどんまい
- 小学館の学年誌による公募で選ばれたネタで、落ち込んだ相手を励ますときに用いる。
- わたしたち怒っているんです
- 何が出来るかな?
- 「何が出来るかな?」と歌いながらテツがバルーンアートをする。
- ショートソング(替え歌)
- ある著名な歌の替え歌でちょっとしたボケをはさむ。ネタとネタとの間に多く、特にモノマネ芸が多い。
賞レース成績・受賞歴など
M-1グランプリ
2002年大会のみ出場。
年
|
結果
|
エントリーNo.
|
2002年
|
決勝6位[6]
|
746
|
爆笑オンエアバトル チャンピオン大会
回(年)
|
結果
|
備考
|
第1回(1999年)
|
決勝2位
|
予選 2位通過
|
第2回(2000年)
|
本選8位
|
予選1組目 4位通過
|
第3回(2001年)
|
セミファイナル敗退
|
Aリーグ 8位
|
第4回(2002年)
|
セミファイナル敗退
|
Bブロック 7位
|
第5回(2003年)
|
ファイナル7位
|
セミファイナルBブロック 3位通過
|
その他
出演
テレビ番組
ラジオ番組
テレビドラマ
テレビアニメ
NHK紅白歌合戦出場歴
- 注意点
CM
PV出演
ディスコグラフィー
シングル(CD・ダウンロード)
☆はダウンロード限定シングル。
|
発売日
|
タイトル
|
規格品番
|
収録曲
|
備考
|
1st
|
2003年2月5日
|
なんでだろう 〜こち亀バージョン〜
|
PCCA-80015
|
|
オリコン最高10位
|
2nd
|
2003年11月19日
|
大田区でプロポーズ
|
PCCA-70057
|
収録曲
- 大田区でプロポーズ
- なんでだろうクリスマス
- 大田区でプロポーズ(オリジナル・カラオケ)
- なんでだろうクリスマス(オリジナル・カラオケ)
|
つんく♂プロデュース
|
3rd
|
2004年8月18日
|
サイボウの不思議/最初から今まで
|
PCCA-70085
|
|
オリコン最高64位
|
4th
|
2005年7月21日
|
おいら。
|
FKCM-1001
|
収録曲
- おいら。
- おいら。(オリジナル・カラオケ)
- おいら。(インストゥルメンタル)
|
|
5th
|
2011年9月21日
|
少年のままで
|
MYCR-1189
|
収録曲
- 少年のままで【作詞:松本一起/作曲:淺野勝盛】
- 少年のままで(Instrumental)
- 少年のままで(Tetsu version)
- 少年のままで(Tomo Version)
|
|
6th
|
2014年02月26日
|
桜前線
|
WPCL-11745
|
収録曲
- 桜前線 [4:42]【作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:三浦一年】
- 故郷ばんざい [4:22]【作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:三浦一年】
- 桜前線(オリジナル・カラオケ)
- 故郷ばんざい(オリジナル・カラオケ)
|
オリコン最高95位
|
7th
|
2014年10月15日
|
ほろ酔いブルース
|
WPCL-12014
|
収録曲
- ほろ酔いブルース
- 桜前線
- 故郷ばんざい
- 君とこのふるさとで
- ほろ酔いブルース(オリジナル・カラオケ)
- 桜前線(オリジナル・カラオケ)
- 故郷ばんざい(オリジナル・カラオケ)
- 君とこのふるさとで(オリジナル・カラオケ)
|
オリコン最高143位
|
8th
|
2014年10月15日
|
泥の中の蛍/おんなじ空の下
|
WPCL-12329
|
収録曲
- 泥の中の蛍 [4:01]【作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:野澤孝智】
- おんなじ空の下 [3:57]【作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:家原正樹】
- ほろ酔いブルース [3:32]【作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:三浦一年】
- 桜前線 [4:42]【作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:三浦一年】
- 泥の中の蛍(オリジナル・カラオケ)
- おんなじ空の下(オリジナル・カラオケ)
- ほろ酔いブルース(オリジナル・カラオケ)
- 桜前線(オリジナル・カラオケ)
|
オリコン最高93位
|
9th
|
2016年06月22日
|
NHKみんなのうた「とろろおくらめかぶなっとう」
|
WPCL-12402
|
収録曲
- とろろおくらめかぶなっとう(NHK「みんなのうた」ヴァージョン)[2:24]【作詞:つじぞー☆/作曲:サワグチカズヒコ】
- アッハッハ! [2:27]【作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:家原正樹】
- とろろおくらめかぶなっとう(フル・ヴァージョン)[2:57]
- とろろおくらめかぶなっとう(オリジナル・カラオケ)
- アッハッハ!(オリジナル・カラオケ)
|
オリコン圏外
|
10th
|
2017年4月25日
|
GO! GO! 大好きがいっぱい☆
|
(品番なし)
|
収録曲
- GO! GO! 大好きがいっぱい [3:53]【作詞:渡辺なつみ/作曲:家原正樹、小久保祐希/編曲:家原正樹】
- GO! GO! 大好きがいっぱい(TVサイズ・ヴァージョン)[0:47]
- GO! GO! 大好きがいっぱい(オリジナル・カラオケ)[3:50]
|
NHK Eテレ『少年アシベ GO! GO! ゴマちゃん』第2期(第33話 - 第64話)オープニングテーマ
|
11th
|
2022年10月19日
|
愛しい人よ
|
TECA-22063
|
収録曲
- 愛しい人よ
- あなたがくれたもの
- 愛しい人よ(オリジナル・カラオケ)
- 愛しい人よ(メロ入りカラオケ)
- あなたがくれたもの(オリジナル・カラオケ)
|
オリコン最高176位
|
アルバム(CD・ダウンロード)
|
発売日
|
タイトル
|
規格品番
|
収録曲
|
備考
|
1st
|
2003年6月18日
|
テツandトモの「マンボ大漁節」ってなんでだろう
|
GPCT-1001
|
収録曲
- なんでだろう音頭 [3:01]【作詞・作曲:トモ/編曲:高見優】
- マンボ大漁節 [3:09]【作詞:ハチヤン・K/作曲:塚田満穂/編曲:吉川慶】
- なんでだろう 〜マンボ・バージョン〜 [4:05]
- なんでだろう 〜クラシック・バージョン〜 [4:08]
- なんでだろう 〜盆踊りバージョン〜 [2:23]
- なんでだろう 〜方言バージョン〜 [2:01]
- あずさ2号(狩人のカバー)[5:03]
- なんでだろう音頭(オリジナル・カラオケ)
- マンボ大漁節(オリジナル・カラオケ)
- なんでだろう〜クラシック・インストゥルメンタル・バージョン〜 [2:44]
|
オリコン最高35位
|
2nd
|
2008年10月29日
|
旅〜僕たちの風景
|
PCCA-01913
|
収録曲
- 僕たちの風景 [4:05]
- 青森にて [4:59]
- 遠くをみつめて [3:57]
- 新たなる一歩 [4:10]
- 旅の向こう [4:59]
|
10周年記念アルバム
|
3rd
|
2017年7月12日
|
20周年でなんでだろう
|
WPZL-31323/4 (初回限定盤) WPCL-12673 (通常盤)
|
収録曲(通常盤)
- なんでだろう(20周年記念厳選バージョン)
- GO! GO! 大好きがいっぱい
- GO! GO! 大好きがいっぱい<TVバージョン>
- とろろおくらめかぶなっとう
- おんなじ空の下
- 泥の中の蛍
- ほろ酔いブルース
- 桜前線
- マンボ大漁節
- 色んななんでだろうpart1(Live at シアターD 1999.06.20)
- なんでだろう(20周年記念厳選バージョン)<オリジナル・カラオケ>
- GO! GO! 大好きがいっぱい<オリジナル・カラオケ>
- GO! GO! 大好きがいっぱい<TVバージョン(オリジナル・カラオケ)>
- とろろおくらめかぶなっとう<オリジナル・カラオケ>
- おんなじ空の下<オリジナル・カラオケ>
- 泥の中の蛍<オリジナル・カラオケ>
- ほろ酔いブルース<オリジナル・カラオケ>
- 桜前線<オリジナル・カラオケ>
- マンボ大漁節<オリジナル・カラオケ>
- なんでだろう<カラオケ・バージョン>
|
20周年記念ベストアルバム
|
|
2019年10月2日
|
テツandトモの 元気になれるの なんでだろう?
|
|
収録曲
- なんでだろう〈カラオケボックス・バージョン〉
- なんでだろう〈ダンス・リミックス・バージョン〉
- マンボ大漁節〈Newバージョン〉
- ちっちゃなたいそう / 佐藤弘道、テツandトモ
- でっかい体操 / 佐藤弘道、テツandトモ
- ビューティフル・ネーム(ゴダイゴのカバー)
- あずさ2号(狩人のカバー)
- この道の向こう
|
|
ビデオ(VHS・DVD)
|
発売日
|
タイトル
|
規格品番
|
1st
|
1998年12月21日
|
テツandトモの世の中何でだろう
|
VPVF-61003:VHS
|
2nd
|
2003年04月16日 2003年4月23日
|
爆笑オンエアバトル テツandトモ
|
PCVE-11981:VHS PCBE-50526:DVD
|
参加作品
発売日
|
タイトル
|
規格品番
|
作品
|
2003年03月19日
|
こち亀百歌選〜主題歌ベストコレクション〜
|
PCCA-01869
|
なんでだろう 〜こち亀バージョン〜
|
2003年12月17日
|
M-1グランプリ 2001完全版 〜そして伝説は始まった〜
|
YRBY-50010/1
|
-
|
2005年02月23日
|
エンタの神様 ベストセレクション Vol.3
|
VPVF-68427 VPBF-12260
|
-
|
2005年10月19日
|
輝け!週刊少年アニメ王・増刊号
|
PCCG-00692
|
-
|
2006年08月25日
|
地上波で出来ないTVシリーズ お笑いでポン! DVDデラックス
|
TSDS-75508
|
-
|
2008年03月26日
|
歌合戦 〜桃太郎電鉄20周年記念アルバム〜
|
YRCN-95010
|
菜の花鉄道
|
2008年07月16日
|
お笑い芸人★SONG STYLE
|
PCCS-00038
|
-
|
2009年11月26日
|
桃太郎電鉄2010 戦国・維新のヒーロー大集合!の巻
|
RVL-SMTJ-JPN
|
星を降る空を探して
|
2010年7月15日
|
桃太郎電鉄タッグマッチ 友情・努力・勝利の巻!
|
ULJM05677
|
訪れ川
|
2012年04月27日
|
ぱちんこ CR 桃太郎電鉄 ひらけ! キングボンビジョンの巻 -Original Sound Track-
|
PCCR-90056
|
Railway In Starlight 夜明けのホライズン
|
2016年12月22日
|
桃太郎電鉄2017 たちあがれ日本!!
|
CTR-P-AKQJ
|
ささやかな明日
|
2020年5月13日
|
佐藤弘道「ひろみちお兄さんの体あそび げんきスイッチオン!」
|
KICG-8422
|
つんつくオバケがつんつくつん
|
2022年2月14日
|
THE 1st SINGLES[注釈 6]「なんでだろう feat.テツandトモ」
|
(デジタル・ダウンロード)
|
なんでだろう feat.テツandトモ
|
ミュージックビデオ
監督
|
曲名
|
大熊一成
|
「なんでだろう音頭」「大田区でプロポーズ」
|
小林一幾
|
「ほろ酔いブルース」
|
イベント
2009年7月、Dpaがデジタルテレビジョン放送普及推進・アナログテレビジョン放送終了啓発を目的とした「日本全国地デジで元気!」イベントを開始した際、「地デジ芸人」に選ばれた。以後、村井まりらとともに全国各地で行われている同イベントに参加し、地デジPRを行っている。また、2010年2月14日に放送された『笑点』(日本テレビ系)で演芸コーナーに主演した際、「日本全国地デジで元気!」のワッペンをつけたジャージで登場し、地デジカも演芸コーナーに出演した。
参考文献
脚注
注釈
- ^ 進路を考えて「体育教師」と「芝居もできる歌手」のどちらを目指すかを迷いながらの受験だった。日芸を選んだのは、高校の文化祭での感動が大きかったことが決め手だった[1]。
- ^ テツによると、この回でトモは山本譲二の「みちのくひとり旅」を歌唱した模様。一方歌手を目指していたテツも20代の頃に『のど自慢』に何度も応募したが一度も当たらなかったという[1]。
- ^ 2003年11月21日放送回で江戸むらさきが21勝目を達成。これにより最多勝利数の塗り替えは彼らに受け継がれる事となった。
- ^ 第3回までは彼らの他にアンジャッシュ、アンタッチャブル、号泣の3組が皆勤でチャンピオン大会に出場していたが、第4回チャンピオン大会ではアンジャッシュとアンタッチャブルは2001年度の成績は2勝1敗と振るわず、号泣は年間4勝を達成したが合計KBが足らずその後に高得点を狙ったが、連敗してしまいチャンピオン大会には出場できなかった。
- ^ この発言は、『M-1グランプリ』以前に行われていた演芸コンテストにおいてふたりの芸をベタ褒めしていた経緯から『M-1』のような一発逆転的なコンテストに出るような安い芸では無いはずだとの思いからの発言と思われる。[独自研究?]また、芸そのものを否定しているようにも受け取れる発言のため、司会の西川きよしからフォローされている。
- ^ MELOGAPPAによる「誰もが知っている“あの芸人さん”の“あのネタ”が本格的な音楽作品となり、ファーストシングルとなった」プロジェクト[9]。
出典
関連項目
外部リンク
|
---|
サマースペシャル2004にて認定 | |
---|
第7回チャンピオン大会ファイナルにて認定 | |
---|
第8回チャンピオン大会ファイナルにて認定 | |
---|
第9回チャンピオン大会ファイナルにて認定 | |
---|
2007年度 | |
---|
2008年度 | |
---|
2009年度 | |
---|
註:太字はプラチナバトラー認定 |
|
---|
第8回(1991年) | |
---|
第9回(1992年) | |
---|
第10回(1993年) | |
---|
第11回(1994年) | |
---|
第12回(1995年) | |
---|
第13回(1996年) | |
---|
第14回(1997年) | |
---|
第15回(1998年) | |
---|
第16回(1999年) | |
---|
第17回(2000年) | |
---|
第18回(2001年) |
「小泉語録」(米百俵・聖域なき構造改革・恐れず怯まず捉われず・骨太の方針・ワイドショー内閣・改革の「痛み」) 小泉純一郎(内閣総理大臣)
|
---|
第19回(2002年) | |
---|
第20回(2003年) | |
---|
第21回(2004年) | |
---|
第22回(2005年) | |
---|
第23回(2006年) | |
---|
第24回(2007年) | |
---|
第25回(2008年) | |
---|
第26回(2009年) | |
---|
第27回(2010年) | |
---|
※受賞者の役職は当時のもの。 |